BUILD SELL

開発が、
商いを進める。
商いが、
開発を磨く。

WHAT WE DOAIの情報発信と、実務への反映 × EC・リユースの現場

SCROLL

商い開発二つの流れが、一つの輪をめぐる。

AT A GLANCE実績と体制

自社運営メディア
AI技術メディア NODORI
自社開発
業務基盤 Hub System
年間の配送件数
約5,000件
古物商許可
京都府公安委員会
設立
2018年

開発の現場から、
AIの今を伝える。

AI技術メディア「NODORI」を運営しています。国内外のAI企業の公式発表を毎日日本語でまとめるほか、GitHubで注目されるオープンソースの紹介や、複数の発表を比べて読み解く編集部特集を発信しています。自社でAIを使って開発し、販売の現場で使っている私たちだからこそ書ける、実務者のための情報です。

NODORIを見る
AI技術メディアNODORIのトップページ(記事画像は省略)
nodori.jp トップ(2026年10月16日時点・記事画像は省略)

使う仕組みは、
自分たちでつくる。

仕入れから販売・発送・顧客対応まで。
SKUを軸に、商品の履歴と作業をつなぐ
自社業務基盤「Hub System」を、
AIとともに、販売の現場で使いながら育てています。

開発・業務改善の相談
Hub System業務連携イメージ
商品情報に紐づける腕時計のイメージ
PRODUCT RECORD

ELL-001

腕時計 / 商品管理

SKUですべての工程を連携
  1. 仕入れ商品登録
  2. 検品・撮影状態を記録
  3. 販売情報を連携
  4. 発送追跡を管理
  5. 顧客対応履歴を蓄積

機能説明のためのサンプルです。実際の管理画面・取引データではありません。

01 / CONNECT

商品と履歴をつなぐ

仕入れ先、画像、販売先、配送情報。分散した情報を、一つの商品の履歴へ。

02 / UNDERSTAND

進捗を把握する

検品待ち、出品待ち、発送待ち。担当者をまたぐ工程と未完了の作業を可視化。

03 / EVOLVE

AIとともに改善する

説明文や返信案の作成を支援。現場の気づきを開発に戻し、仕組みを磨き続けます。

SERVICE 01

AI・API・システム開発

AIやAPIを取り入れた業務システムを開発します。自社の販売現場で使う仕組みづくりの経験を活かしています。

SERVICE 02

データ収集・業務自動化

情報の収集や繰り返しの定型作業を、仕組みに。人が判断すべき仕事に時間を使えるようにします。

SERVICE 03

開発・業務改善の相談

現場の課題を伺い、AIや開発でできることを一緒に考えます。

AIを実務で使い、
磨く現場。

EC・リユースの事業は、私たちがAIを実際の業務で使い、改善を重ねる実証の場です。販売・買取の日々の実務から生まれた課題を、AIとともに自社開発で使える仕組みに変え、現場で磨き直しています。

  1. 01実務の現場経験と課題を見つける
  2. 02AIと開発使える仕組みに変える
  3. 03業務の改善日々の運営で磨き直す
  4. ↻次の商いへ現場に還し、また育てる

E-COMMERCE & REUSE

商品に向き合い、
お客様へ届ける。

時計やホビーを中心とした、ネット販売・EC運営と買取の事業。買取・仕入れから検品、撮影、販売、発送、顧客対応まで、一つひとつの工程に向き合い、日々の業務でAIを使いながら仕組みを磨いています。

取扱分野と販売体制
白い手袋で商品の状態を確かめる検品のイメージ
販売の現場が、すべての出発点。

PRODUCT CATEGORIES

私たちが扱うもの。

実際に取り扱ってきた商材の一部です。

取扱商品の腕時計
01腕時計
取扱商品のトレーディングカード
02トレーディングカード
取扱商品のキャラクターフィギュア
03ホビー・コレクション
取扱商品のシルバーアクセサリー
04ジュエリー・服飾雑貨
  1. 棚の商品をスキャナーで管理する在庫管理のイメージ
    01在庫管理
  2. 緩衝材で商品を包んで箱に収める梱包のイメージ
    02梱包・発送
  3. ノートパソコンとスマートフォンで問い合わせに対応するイメージ
    03顧客対応

SALES & DELIVERY

販売も、配送も。実務の経験を力に。

国内ECでの販売など、ネット販売の実務を日々積み重ねています。出品・在庫・受注・梱包・発送・顧客対応までを自社で行い、その経験を仕組みづくりに活かしています。商品・ブランドごとの販売地域や販売チャネルなどの条件を確認して取り扱います。

お取引を、
長く育てるために。

メーカー・卸事業者のお客様とは、取扱条件・販売条件を確認したうえで取り扱い、長く誠実なお取引を大切にしています。AI・システム開発や業務改善のご相談も、販売の現場での実践をもとに受け付けています。

私たちについて。

京都から、一つひとつの仕事を丁寧に。

会社名
合同会社 ELL JAPAN
英文表記
ELL JAPAN LLC
所在地
〒619-0223 京都府木津川市相楽台5丁目8-2
電話番号
0774-66-6362
代表者
代表社員 奥田 旭
設立
2018年8月20日
資本金
100万円
法人番号
8130003005629
事業内容
  • AI・開発
    • AI技術メディアの運営
    • AI・API・システム開発
    • データ収集・業務自動化
    • Web制作
  • EC・リユース
    • EC運営・業務支援
    • 国内EC小売
    • 買取(古物)
    • 輸出入
古物許可
京都府公安委員会許可 第612241730019号

LET’S CREATE THE NEXT.

次の可能性を、
ここから。

開発・業務改善、商品・法人取引に関するご相談を受け付けています。